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を加えました
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著者 小林泰彦 |
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まだまだ私が山をはじめる前、ビーパル小僧の頃に買った本です。今では本屋でも見かけなくなってしまいました。内容はライフスタイルとしてのアウトドアライフ(アメリカ系)についてなのですが、私のそれからの動きに大きく影響を与えた本です。著者はイラストレーターの小林泰彦さんで、彼のイラストも妙にマッチングしてます。 |
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著者 西前四郎 |
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あの植村直巳さんが亡くなったのが、北アメリカ最高峰のデナリ(マッキンレー)。そのデナリの冬季の初登者に日本人がいた。この本を読んでその事実をはじめて知った。それも私の生まれた1967年のことであった。 |
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著者 W.ギュリッヒ A.クービン |
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若くして交通事故で亡くなってしまったギュリッヒの本です。 |
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海抜ゼロから頂上へ |
著者 ティム・マッカートニー = スネイプ |
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発想の面白い登山、旅の本です。 |
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8848M |
著者 アナトリ・ブクレーエフ G・ウェストン・デウォルト |
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日本人女性でエベレストに第2登した難波康子さん、彼女が登っていたときに別の隊でエベレストへガイドに来ていたアナトリ・ブクレーエフがアメリカ人の共著者と共に書いた本です。 |
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著者 バードソル、エモンズ、ムーア、ヤング |
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中国 横断山脈の最高峰がミニヤコンカです。 |
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著者 シドニー・ウィグノール |
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英題で Spy on the Roof of the World
という、登山隊がチベットでスパイ行為を行い人民解放軍に捕まってしまうといった内容です。 |
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自転車ひとり旅 |
著者 九里徳泰 |
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九里さんが、大学在学中に自転車でチベットから新彊のカシュガルまでひとりで横断した記録や、その他の自転車旅行の記録。未知の地域への肩ひじ張らない放浪記。私も学生時代にこの本を読み放浪に大きくあこがれてしまいました。九里さんの新鮮な感覚が魅力的な本です。 |
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著者 安東浩正 |
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この本も、チャリンコでのチベット横断の記録。しかし興味深いことに、東チベットの横断山脈越えもおこなった記録。さらに、チベット高原の横断も、横断山脈の横断も冬期におこなわれた。 |
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徹底入門 |
著者 神山文雄 |
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独特な文体で、はじめは「あれれ」ってな感じでしたが、内容は至って普通の入門書です。 |
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& 日本語環境 活用ガイド |
著者 三浦一則 |
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はじめてNet
BSDの入門書がこの本でした。初歩的なところから丁寧に記述してあるのですが、ちょっと取っつきにくい感じがします。 |
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著者 ジャック・マイヨール |
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高い山に登っているときに呼吸について色々と考えることがあった。そんな時にこの本を読んでぱっと目の前の膜が取り払われたような気がした。 |
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編著者 地平線会議 |
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ネパールのポカラでたまたま「地平線から1983」(1983年の冒険者たちの報告の記録集)をよんで衝撃を受けた。世の中には、更に日本人の中でも色々な発想から旅行や、冒険、探検、研究をしている人が沢山いるのだな〜〜。やっぱりこういう生き方をしなくちゃ!!。 |
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